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インプラント専用オペ室

通常の歯科治療のスペースとは別に完全に隔離された清潔な手術室を完備しています。 世界でNo.1の品質を誇るマッケ・ゲティンゲ社の最新のオペ台や無影手術燈を導入するなど、細やかに環境を整えています。

オペ1 オペ2

院内感染を防ぐ≪洗浄・消毒・滅菌器≫の導入

滅菌器 洗浄消毒機

洗浄・消毒・滅菌器

スウェーデンのマッケ・ゲティンゲ社で製造された機器を導入しています。

洗浄・消毒・滅菌の前と後

洗浄・消毒・滅菌の前と後

このように処置の前後では、目に見える部分だけでもこれだけの違いがあります。

感染管理に関しての高い評価

感染管理に関しての高い評価

歯科衛生士のための専門誌「歯科衛生士」に「インプラント器具と感染管理」に関して当院の記事が掲載されました。

患者様や医療従事者に起きる感染、及び感染症は全て「院内感染」と言われています。 医療器材を使用後、次にまた使うために「汚染されていない状態」に戻すには、正しい「洗浄」「消毒」「滅菌」「保管」が絶対に必要です。

細菌をシャットアウト

2005年、2007年の医療法改正により、日本でも感染管理に関する基準が厳しくなり、ヨーロッパの基準により近づいてきてはいますが、まだまだそれらの意識には曖昧な部分が多いのも実状です。

2006年、院長は日本人の歯科医師として初めて、感染について学ぶためスウェーデンのマッケ・ゲティンゲ社とハルムスタッド市民病院を訪問しました。 マッケ・ゲティンゲ社では世界的に最も信頼性の高い洗浄・消毒・滅菌器を製造しています。 当院では感染の危険性をいち早く重要視し、感染管理の徹底を図るため、グローバルスタンダードに適合する高品質の機器を導入しています。

院長は「感染管理」に関する講演会も行っております。

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