ホーム> 矯正治療> 矯正治療例

矯正治療例

叢生(そうせい)《 乱ぐい歯・八重歯 》の場合

歯の大きさと骨の大きさのバランスが悪い場合、歯が重なり合ってしまいデコボコとした歯並びになってしまいます。 このような場合は、歯磨きが十分にできず、虫歯や歯槽膿漏などの原因にもなります。

叢生(そうせい)《 乱ぐい歯・八重歯 》の場合の写真

上顎前突(じょうがくぜんとつ)《 出っ歯 》の場合

上顎の歯が前に出ている状態です。 歯の角度だけでなく、骨格が関係している場合もあります。 常に口を開けている状態になるため、口の中の環境衛生にも悪影響を与えます。 遺伝的なことや、子どもの時の指しゃぶりや唇を咬むことも原因となることがあります。

上顎前突(じょうがくぜんとつ)《 出っ歯 》の場合の写真

下顎前突(かがくぜんとつ)《 反対咬合・受け口 》の場合

下顎の前歯が上顎の前歯よりも前に出ている状態です。 食べ物がよく咬めない、発音がしにくい、また、顔つきも下顎が出た特徴的な状態となります。 骨格的に差が小さい場合は矯正治療のみでの改善が可能ですが、差が大きい場合は外科手術が必要な場合もあります。

下顎前突(かがくぜんとつ)《 反対咬合・受け口 》の場合の写真

矯正とインプラント併用の場合

両側の健康な歯を削らなくてはならないブリッジを避けるため、インプラントを選択した症例です。 まず矯正により歯を移動させてスペースを確保し、空いたスペースにインプラントを埋入しました。

下顎前突(かがくぜんとつ)《 反対咬合・受け口 》の場合の写真

【矯正治療】 トップページへ

診療時間

■診療日/月〜土曜
AM9:00〜PM1:00
PM2:30〜PM6:00

■休診日/日曜・祝日

外観

住所

栃木県宇都宮市元今泉
7-30-19
TEL:028-661-1030

診療案内はこちら